07

12月

2011

RAKUEN MIYAZAKI主催者 kenzeeeeより。

RAKUEN MIYAZAKIが終了しました。


まさかこんなBIGPARTYを自分がやるとは思っていませんでした。
なぜなら自分でできる範囲のことではなかったからです。
規模、内容、金銭的な問題・・・全てが不可能に思えたからです。
でも、TOQUIO LEQUIO TEQUNOSを「宮崎」で観たい!
そして、RAKUENというイベントを「宮崎」で開催したい!
その気持ちだけで動き出しました。
その気持ちを後押ししてくれたのは「MEETROCK」のメンバーでした。
このチームがなければこんなことしてません(笑)。

手前味噌になるんですが、このチームやっぱ最強ですわ。
各個人がそれぞれ確実に仕事こなすし、
自分が考えている内容をちゃんと形にしてくれるんです。
その結果、12/3あのすんごい空間が完成したんです。
こんなチームに参加できてホント幸せです!!

まずはMEETの頭脳kuroくん、トータルで色んなことアドバイスしてくれてありがとう。
君の言葉が、一つ一つ的確で色んなこと気づかせてくれました。

kuroくんと「Kerii」として参加してくれたeriinaちゃん、これまた細かな気遣いありがとう。
ちっちゃい体で2日間のアテンド含め、色んなことサポートしてくれました!

VJのBUGくん&Yiちゃん、フライヤーのトータルデザイン&現場のVJ含めて
俺のムチャブリに応えてくれてありがとう。君達のおかげで華やかな演出ができました。

映像監督の水崎くん、ust撮影おつかれさまでした!
あなたの頑張りで、全国にRAKUEN宮崎が発信できました。

一人奮闘していたバーカウンタースタッフのサッコちゃん。
長丁場お疲れさんでした!夜明けのハンバーグは美味しかったですか?

こちらも一人黙々とキャッシャーをこなしていたなっぷくん。
君のサポートもとても重要でした!レッドブルサンキューね!!

入り口横のエントランスにARTで参加してくれたcarol。
「かいじゅう」が大活躍でしたね!素敵な作品展示ありがとう。
あの言葉がなければ、RAKUEN MIYAZAKIやってなかったよ!

こんなメンバーが今回のイベントを支えてくれました。
彼らなしにRAKUENMIYAZAKIは出来ませんでした。

で、出演してくれた宮崎のDJのみんな。
改めて考えると、こんだけ色んなジャンルで豪華なメンバーを集められたのが不思議です。

JUNKFOOD!!!のSHARKくん、体調悪い中、遅くまでありがとう。
素敵なビートをスピンしてくれました。君の笑顔が忘れられませんよ。

転換DJ MEDAMAのNicollと、Beard&whiskerことゴーシューと池ちゃん。
短い時間で全力出してくれてありがとう。宮崎の未来は君達にかかってますよ。

FACTRECORDSのD.A.Iくん、ピースフルなHIPHOPをありがとう!大正解でした!!
「漢」と書いて「男」と読むほんと筋に通った人です。

STARのIZUMOTOくん、スケジュール忙しいなかありがとう。
実は彼、「DJ」という世界に俺を導いてくれた人です。今回真っ先に誘った人。

以上が、今回のイベントで集結してくれたのは奇跡です。ホントスンゴイ人たちなんですよ!

で、ゲストバンドのTOQUIO LEQUIO TEQUNOS。こんな凄いバンドいないでしょ!?
宮崎で観れたことが不思議です。このバンド目当てに県外からも沢山の人がきてくれました。

トキレキ以外に、DJでも出演してくれたヒロヤマテツシさん、クボタマサヒコくん
プロフェッショナルなプレイは、いつまでも観ていたかったです。

「RAKUEN」という名前で宮崎開催を許可してくれたレーベルのセイジさん。
今度はサーフスポット調べとおきますね。

トキレキマネージャーの村上さん。スケジュール調整ありがとうございました。
当日起こった数々の無礼(主にバックステージ)許してください(笑)。

そして何より、来てくれた皆さん!真冬の楽園は楽しめましたか?
あなた達のおかげで、あの楽しい空間が生まれました。
あなた達の笑顔で、12/3の素敵なPARTYが生まれました
いつも見る人、初めて話す人、まったく面識のない人・・・etc
沢山のご来場ありがとうございました。
Twitterやfacebook等でメッセージ頂いてる方には,また直接メッセージ送りますね。

最後に、
どうまとめていいのか分らなくなりましたが、
こんなにスペシャルなイベントは、次にいつできるかわかりません。
でも、次やるときはもっとびっくりさせます。...
と自分に言い聞かせつつ、日常に戻ります。


RAKUEN MIYAZAKI 主催者 kenzeeee

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